お客様の声
洋梨雑貨店に作品をオーダーしてくださった
お客様の声をご紹介します
音楽室BOX トロンボーン
トロンボーンをオーダーする時どんな思いでしたか?
この作品を贈られていかがでしたか?
両サイドのお話をききました☺️💕
Q.どんなお気持ちでトロンボーンをオーダーされたのですか?
プレゼントしたお相手は娘の友人です。
彼女にとって、トロンボーンはずっと一緒に過ごしてきたかけがえのないもの。
トロンボーンをふく時間を大切にしてると思うので、
ソロ演奏のある今回のコンサート出演の記念にプレゼントしたいなと思いました。
楽譜の曲名も娘と相談して「ラプソディインブルー」に決定。
できあがった作品はとても愛情込めて作られたことが一目でわかり、彼女の嬉しそうな笑顔が浮かびました。
そして、大切に飾らせて頂きます…と喜んでくれました。
作品の完成を待っている間も、彼女のことを想ういい時間でした。
温かな家庭で育った娘世代の若者や、
忙しい毎日だけど時には足を止めてひと息ついてほしい友達への贈り物におすすめです。
Q.この作品を受け取っていかがでしたか?
私は趣味でトロンボーンを演奏しています。
友達を自身の演奏会にお誘いした際、プレゼントとしていただきました。
初めて見たとき、とても可愛らしいお家だなと思いましたが
中身がどうなっているかまで、全く考えが及んでいませんでした!(笑)
箱を開けたら、嬉しいサプライズに思わず声を上げました。
まさか、オーダーメイドとは!
ミニチュアのトロンボーンは細かく作り込まれていて、どれだけ眺めても飽きません。
楽譜には今回演奏する曲名が印字されていました。
以前、その曲に思い入れがあることをお話ししており、覚えていただいていたことを嬉しく思いました。
このような、ユニークで素敵なプレゼントを受け取ったのは初めてです。
贈ってくれた友達のお母さんの思いに、とても温かい気持ちになりました☺️
私も、今後是非誰かに贈ってみたいと思います!
夢を叶えるカレンダーBOX
2006年から販売を開始した、洋梨雑貨店のカレンダーBOX。
2021年に初の試みであるオーダーメイド作品
「夢を叶えるカレンダーBOX」を制作しました
お一人お一人に叶えたい夢をインタビューし、
そのお話からひらめいたシーンをカレンダーBOXに仕上げます
このカレンダーを、毎日目にすることで
夢がいつも意識のそばに。
するとある日、
気づかぬうちに夢が叶っていることに気づく。。。
という
ちょっと面白い企画の作品です
*お客様の声 その1*
40代男性 サラリーマンヨガ講師 Wさん
Q:どのような夢を描いていましたか?
A:ヨガやカレー、インド楽器など、好きなものに囲まれた生活がしたい!
Q:カレンダーをどんなところに置いていましたか?
A:机の上や玄関など、毎日目に入るところに置いていました。
Q:そしたらどうなりましたか?
A:実生活でも定期的なヨガの指導や、カレー作りを満喫できて、
まさにカレンダーで表現されている世界が現実になりました😁
ただ現実になってほしくないことまで現実化してしまったことが一点…😅
いつか読みたいと思っているヨガの本(経典)があるのですが、
カレンダーにはそれを片手にハンモックで寝ている私の姿が…。
現実もこの姿の通り、全く本は読めていません〜😂(ただのズボラ?)
Q:検討されている方へお伝えしたいことをお願いします
A:自分の思い描いている理想が、洋梨雑貨店のかわいらしい世界観で表現されると、
愛着もより一層わいてきます!
気づいたら、ついつい作品を眺めていたりします😅
そして、その度に「自分が本当にやりたかったこと」を思い出すことができます。
毎日、無意識に目にすることで、潜在意識にまで刷り込まれている気もします…!
なので、現実化するのも納得😁
ただかわいいだけじゃないんです😍
Wさんは、早々に2021年の夢を叶えたため、
このカレンダーBOXを
さらなるパワーUPバージョンにしたい
というお申し出をいただきました。
そして完成したものがこちらの写真です。
現在、やさしい語り口のヨガ誘導やカレー作りのLIVE配信が大人気になっています。
ハンモックのお昼寝から目覚め、世界に飛び立つ日も近いのではないでしょうか!
*お客様の声 その2*
40代女性 言語コーチ Mさん
Q:どのような夢を描いていましたか?
A:大好きな場所オーストラリアで、気心知れた仲間とまた楽しく過ごしたいという夢です
Q:カレンダーをどんなところに置いていましたか?
A:デスクワークやオンラインでの仕事が多かったので、机の一角に置いたり、
オンラインミーティングの画面にちょこっと映る場所に置いて、常に視界に入る場所を選んでいました
目に入るたびにワクワクしていました
Q:そしたらどうなりましたか?
A:そしたら、常に意識しながらの生活になり、いつしかカレンダーがあるのが当たり前になり、始めほどはワクワクしなくなりました。
でも気がつけば、カレンダーがあることでそこに行ける安心感を感じていたことに気づきました。
そしてついに、オーストラリア行きを決めることができ、大切な友人や仲間との再会を果たすことができました。
自分の夢が毎日目に飛び込んでくるので、自分の未来を改めて実感したり、いつ実現するかしらとワクワクしながら毎日過ごせるので楽しいです。
そして夢を意識するので、実現させるための行動を知らず知らずの間にとっているかもしれません。
その結果、夢が叶うのが早くなるような気がします。 夢を持っていても毎日の忙しい生活で忘れてしまったりすると思うので、
カレンダーがあると忙しい毎日の中でもホッとするきっかけになったり、
明日も頑張ろうと思えるようなきっかけになるかもしれません。
Q:検討されている方へお伝えしたいことをお願いします
A:ぜひぜひ夢が叶うまでの道のりも楽しみながら、そして早く実現させるカレンダーを体験してみてください。
出会った頃のMさんは、
オーストラリアに再び行きたいと願いながらも、
なにかずっと理由を探している状態でした。
ところが今は、行きたいと思ったら即決!
理由を考える前に航空チケットを押さえていて
驚かされます。
あれから既に二度の渡豪を果たし、
二拠点生活を手に入れられています。